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もっともとは?/ モビット

[ 748] ITmedia +D モバイル:MNP、もっとも売れた端末は?
[引用サイト]  http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0611/02/news120.html

番号ポータビリティでどの端末が売れたか、どのような影響を与えたのか。MNP開始後、初となる今回のランキングは果たしてどのような結果となっただろうか。
番号ポータビリティと2006年冬商戦に向けた2006年秋冬モデルの発表が、携帯3社中でもっとも遅かったNTTドコモ。新機種が早々に発売されている他社を横目に、販売店から「強くプッシュできる商材が(まだ)ない。早く新機種を」という声が聞かれることもあった。全機種中でもっとも売れたという結果から、24日という節目の日に新端末を用意できたことは結果としてよい方向に進んだといえ、逆にSH903i以外の903iシリーズも投入していたらどのような結果となっただろうか。
番号ポータビリティ開始日に端末販売シェアでドコモを抜いたKDDI。助走期間も万全だった同社は、開始日にスタートダッシュを決めた。
もう1つ、2006年夏モデルの「G'zOne W42CA」がランク圏外から7位にジャンプアップしたのにも注目したい。オンリーワンの魅力を持ち、熱狂的なファンも多い同端末、番号ポータビリティを機に大幅に人気が上がったということは、夏モデルであったことによる端末の割安感と相まって、他キャリアのユーザーにとっても「いいな」と潜在的に思われていたことを意味するといえるだろう。
番号ポータビリティの開始日前日から今日まで、よくも悪くも話題が絶えないソフトバンクモバイル。その同社端末でもっとも販売数を伸ばしたのは、ワンセグチューナー搭載のAQUOSケータイ「905SH」(写真)だった。
905SHは2006年5月の発売以来、常にランキング上位に入っている人気端末。ここに来て、前回の4位から首位に躍り出た。分かりにくいという声も上がる「頭金0円」施策であるが、ワンセグ機能付きハイエンド端末+持ち帰り金額が0円となるインパクトは強かった。多くのユーザーを契約に至らせる大きな要因となったことが分かる結果となった。
そのほか、各端末情報が一望できる“機種別記事一覧”が新登場〜いますぐパワーアップした携帯データBOXをチェック!
ソフトバンクモバイルが社員間の通話料金を終日無料にする法人向け割引きプラン「ホワイト法人24」を発表。10契約までを1つのグループとして設定でき、グループ内の通話料金が終日無料になる。
ドコモがPC接続のデータ定額サービスに「2年割引」を新設した。2年間の継続利用を条件に、月額利用料の上限を3780円割り引く。9月からの導入にさきがけ、3月1日から同じ割引条件で利用できる期間限定値引きを実施。また、指定端末については「バリューコース」と「ベーシックコース」を適用する。
ウォルト・ディズニー・ジャパンとソフトバンクモバイルは3月1日、20代から30代の女性をメインターゲットにした携帯電話サービスを共同で開始する。シャープ製の専用端末を販売するほか、ディズニーの豊富なコンテンツが利用できる各種サービスを用意する。
ソフトバンクモバイルは1月21日、新規加入から3年間、ホワイトプランの基本料金が0円、パケットし放題が0円〜4410円になる「ホワイト学割」を発表した。また、学生向けのコンテンツを集約したポータルサイト「コンテンツ学割クラブ」を開設する。
ウィルコムは1月21日、2008年春商戦向けの音声端末とデータ通信カードを発表。音声端末をウィルコムの4本柱の1つに据え、2台目需要に応える通話とメールの使い勝手をよくした音声端末を投入する。
ジャーナリストの神尾寿氏と石川温氏を迎え、2007年の携帯業界を振り返る、年末の特別対談企画。第1回目は、2007年全体の大きなトピックと、905iシリーズで大きく巻き返したドコモ、冬商戦でやや足踏みをしているauについて語ってもらった。
加入初年度から基本料金を50%割り引く「ファミ割★MAX50」「ひとりでも割★50」、分離プランとして導入した「バリューコース」、全部入りの905iシリーズなど矢継ぎばやに投入したサービスや端末が好調なドコモ。販売現場を率いる営業・販売担当部長が、冬商戦の動向と、競合他社に対する強みについて改めて説明した。
NTTドコモは、携帯電話の新たな販売方法として「バリューコース」と「ベーシックコース」を発表した。11月より順次発売する905iシリーズから、どちらかのコースを選んで端末を購入する。
KDDIはau携帯向けの新たな料金・携帯購入方法を11月12日に導入。ユーザーは、同社が購入金額の一部を負担する代わりに月額利用料金がやや高い“フルサポートコース”、月々の利用料金を抑える代わりに購入時の金額補填がない“シンプルコース”の2種類から選択できるようになる。
おサイフケータイの機種変更時で“ありがち”なのが、古い端末でやるべきことを忘れて、新しい端末に替えてしまい、新しい端末で途方にくれる……というパターンだ。本記事では、おサイフケータイの機種変更&故障時になすべき手続きを詳しく解説する。
家族間の通話が24時間、無料に──。ソフトバンクモバイルが、ホワイトプラン加入者を対象とした家族割引プラン「ホワイト家族24」を提供する。追加料金なしで利用できる。
13年ぶりの新キャリア「イー・モバイル」誕生:「既存の事業者に一泡吹かせたい」──イー・モバイル種野社長
イー・モバイルは3月31日、ビックカメラ有楽町店でも開業記念セレモニーを開催。種野晴夫社長は「既存の事業者に一泡吹かせたい」との意気込みを語った。
ソフトバンクが新料金プラン「ホワイトプラン」を発表。ホワイトプランは月額基本料980円の料金メニューで、新スーパーボーナス加入必須などの付帯条件はないという。

 

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